フォト

このブログについて

  •  このブログは「ツルが好き!」な人達のため、ノーギャラでお送り致しております

ツイッター

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2008年2月

2008年2月29日 (金)

小雨

Img_5285

Img_5289

天気予報は曇りのち晴れだったけれど、ぱらぱらと小雨模様。傘もなく見ていたので 、北帰行もなさそうかなあと早々と退散しました。カメラのデジタルズームは今まで使ったことがなかったけれど、ビデオだったら有効かなあと試しに撮ってみたけれど、すごいぶれるぶれる!近くを飛んでる鶴を狙ってみたけどぜんぜんどこ見てるのかわかんないし~。天気が悪かったからブレ幅も大きかったのかな・・・北帰行に使えたらいいなと思っていたけど、すごく苦労しそうな予感。ちなみに下の写真は1.8倍。ちょい荒

2008年2月28日 (木)

鶴の北帰行

ちょっと霞んでるけど北帰行

Img_9250

Img_9271

今日は快晴。風は弱ーい北風が吹いているけど暖かくて気持ちいい。少し霞んでいる。9時40分過ぎ、7羽のマナヅルが山沿いを螺旋を描きながら飛行。そのうちにだんだん飛んでいく数が増え~と思っていたら、50分過ぎに10羽近く帰ってくる。10時を過ぎた辺りでまた、マナヅルがあちこちから飛び出す。ゆっくりゆっくり右に左に螺旋を描きながら高度を上げ山の向こうへ。

Img_9276

マナヅルがかなり帰って減っちゃったから、景色が黒い(笑)

2008年2月27日 (水)

雨上がり

Img_9128

今日は風は強かったけれど日差しも暖かくて、すごしやすかったです。昨日雨が降ったので、たんぼには水場もたくさんに。カラスにアオサギに鳶も混じってます。カラスを追い払うかのように急降下していく鳶を見てびっくり。対立関係があるのかも。鶴は別段カラスを気にしてはいないように見える。鳶が近くに来たら追い出そうと威嚇するけど。

Img_9009

いつのまにかシラサギもたくさん。

Img_9167

だんだん羽が生え変わり始め、まだら。

Img_9120

そんなにくっついて危なくないのかな~。

2008年2月26日 (火)

雨降りの鶴

Img_5224

Img_5252

朝からぽつぽつ降っていたけれど、10時過ぎるとかなり強い雨が降り出しました。観測センター前の道路には、ナベヅルたちが!車が通るたび、逃げて、しばらくすればまたこの通りに。いったい何が魅力なんでしょう?強い風も吹いているので同じ方向に頭を向ける鶴。雨降りなので、今日はセンター二階からの眺望です。それにしてもマナヅル少なくなってるな~

Img_5212

Img_5266

駐車場の木にはつぐみがいました。つぐみ・・・だよね?もう一羽近くにいたけど、すぐに飛んで逃げちゃった。鳥の名前とか全然知らないので同定するのが大変。図鑑でも買おうかなあ・・・

2008年2月25日 (月)

完全に遅刻だ~

Img_8944

今日朝起きて、天気予報をチェック。昼から曇りとか、夜から天気が崩れるとかを聞き流しながら勝手に今日は北帰行ないかも~とか思う。ナショジオの1時間番組を見ながら朝食しちゃってたら完全に9時半過ぎに観察センター前到着になってしまった。鶴見亭前の道路に入ったとたん山の上の方を飛ぶ鶴が見えた。あ~~遅刻です!あわてて車を止めてぱたぱた用意して静かに急いでセンター前に。確かに青空なんだけどこれから天気悪くなるんだよ~、と鶴を見ながら思う。ぎりぎり先発部隊が山を越えるのを見届けるのに間に合う。でもすぐに帰って来ちゃうかなあなんて思ってみていたら10時10分くらいからなんとなくマナヅルが群れを作って飛び出して、北帰行始める。あれあれっと。そんな中、高いところまで飛んでいたであろうつるが何家族か、帰ってくるのを見る。なんとなく渡航の日がわかったような気がしてたけど、ぜ~んぜんわかってなかったなあ。明日からまじめに?早く見に行こう。

Img_8888

鳶に追っかけられて、始めは歩いて逃げていたもののあまりにしつこく、飛んで逃げるナベヅル。早く魚食べちゃいなさいよと思う。しかし本当に日に日に鳶増えてます。そして、鶴(がくわえる魚)を追いかけてます。見ている限り、威嚇して追っ払ってる鶴もいるんだけど、それは餌を持っていない鶴でクチバシで応戦して追っ払っているので、やっぱり、くわえているものを全部食べ終えるまでは逃げなきゃなんだろうな~。武器と口が一緒って悩ましい。

2008年2月24日 (日)

行人岳に行ってみた

Img_5155

10時過ぎにいつもの観察センター前へ。寒~いです。今日はなんとなく鹿児島ナンバーが多い感じ。昨日のテレビ効果あったのかな?

Img_8856

Img_8864

ふと思いつきで、今日の渡航はないだろうけど行人岳へ。雪?ミゾレ?もちらつく始末です。お天気悪いのはわかっていたけど寒いです~凍えます。どんなところなのか見学。テレビのアンテナもありました。

Img_0285

行人岳を雪に吹かれつつおりて、Aマートまえを左折。以前見たこの看板が忘れられないインパクトで一度食べてみないと、と川床の産直にある舟盛亭に。ちなみに今は一枚も見られなかった。以前は、産直近辺の道路沿いにかなりの枚数の看板があったんだけど、気づかなかっただけなのかな。

Sn3a0001

ぶりラーメン600円。すっごいおいしかった~。ぶりの煮付けと青さ、もやしとウズラの卵、ねぎがのっています。青さがのってるラーメンって初めて食べたけどおいしかった~。家でもやってみよう。

Img_8866

ちなみに看板といえば、こちらもずいぶん前から気になっている3号線の餅井の交差点から高尾野に入ったところにあるつるのしん(旧出水市キャラクター)がある。自分が捨ててるやんといつも心の中でつっこむんだ~。最近つるのしん見ないけどどうしたんだろう?着ぐるみとかもお祭りの時には出てたんだけどな。

ハイビジョン紀行 野鳥の楽園・出水平野

今日、KKB鹿児島放送で鶴の番組が放映されました。出かける用事があったのでタイマー録画をして帰宅後に拝見。30分番組だし~たいしたこと無いかも、と期待せずに見ました。野鳥と銘打っているのもあって、鶴の他にも出水一帯の珍しい鳥なども押さえてあって結構ぎっしりな内容。けがをしてる鶴の収容の現場や出水で死んでしまう鶴の話とか、知らなかった内容もあって興味深かったです。ただ、カナダヅルとかクロヅルとかは全くなかったので、テレビならではの映像がもっと見たかったかなあ。ナベヅル好きとしては、ナベヅルはすごくすごく可愛いんだよお~もっと出演数増やして~と勝手なことをつぶやいておりました。まあ出水に来る鶴の中では、マナヅルは誰でもが「きれい」と思える鶴だけどさ・・・何かの機会に見ることができるならば見てみてください。おすすめの番組です。

2008年2月22日 (金)

ナベヅルVSアオサギ

天気予報は雨

Img_8571

今日朝、出かけるとき高尾野病院付近で雨が降り出してきたのでもうすっかり雨を覚悟したけれど、観察センター付近はぜんぜん雨は降らなくて助かりました。傘さしながらカメラを二台あれこれ取り替えつつ撮るのはもう大変なので。すこーし風があったけれどそんなに強風でもなく、寒さもそんなにはきつくなく観察しやすい日でした。当然のことながら見通しは悪く、飛ぶ鶴は割にいるものの靄がかかっていて見ている間の北帰行はなし。

Img_8638

子供から大人へ変わる頭の羽の色がみょーに髪の毛っぽい。

2008年2月21日 (木)

かすんでる

Img_8449

Img_8498

今日は天気も良く、少し風もあったけれど霞が出ていて11時くらいまでの間には北帰行はなし。のんびりムードが続く。時折、鳶の襲来。魚ねらいの数が日ごとに増えてる気がする。

2008年2月20日 (水)

今日も晴れてるんだけどなあ

Img_8409

本日も9時過ぎから観察センター前に。晴れているのにあんまり飛んでる鶴もなく、どうなんだろうなあとやきもき。観光バスもばんばん来ていて人もわんさか多いです。風がなくて温かくって今日は見学しやすい日。でも見ている間、11時までには北帰行はなし。風がなかったからかな?

Img_8412

Img_8413

魚?をくわえている鶴に横取りしようとする鳥。ちょっとしつこいくらい追っていて、見ている人の中から鶴が襲われてるとの声も出る。

Img_8417

足の根元のふくらみが気になる。病気でないと良いんだけど・・・

2008年2月19日 (火)

餌を巡る攻防2

晴れてるけれど

Img_8255

朝空をみてみると晴天!天気予報も一日晴れだったので9時過ぎには観察センターに着くように急ぎました。が、鶴はのんびりムード。飛んでいる鶴も少ない感じ。海の方向は薄ぼんやり曇っていました。朝靄かなと思っていたんだけど、時間がたつにつれて曇り空が広がってきて、11時頃にはもう今日は北帰行はないかも~と諦めて帰ってきました。今までに帰った鶴はマナヅルばかりみたいで、ぱっと見渡してもだいぶん少なくなった感じ。観測センター前の保護地域にかなりの割合の鶴が集っているみたいで、少し離れた他の田んぼは前と比べると一家族二家族程度で少なくなっているようにみえます。クレインパークで、鶴は渡航時期になると集って行動するといったことが説明されていたのをおもいだしてこういうことかなあ~と実感。

2008年2月18日 (月)

久々、北帰行

Img_8067

昨日鶴観察センターに見学した時、「明日は北帰行するかもしれません」とセンターの方が説明されていたので、今日は張り切って9時半にセンター前に行ってきました。今日はきれいな晴天!じっと辺りをうかがうと、まだ始まっていない様子。前回見たときは11時くらいだったし、ちょっと勇み足だったかなと思っていました。センター前の保護地区へ飛んでくる鶴、飛び立っていく鶴をじーっと観察。そうこうするうち、ある一群のツルたちは9時45分くらいには山の中腹当たりを飛んでいました。一つ、二つ?のグループが山の尾根を超え見えなくなってしばらくたった10時半過ぎ、他の鶴のグループの近くを飛ぶヘリコプターを発見。あ~あのヘリに乗って写真撮りたい~ビデオ回したい~いいな~ずるいな~(なにがずるいんだか笑)と思いつつ、その鶴たちを見送りました。ちょっと行人岳行き、考えてみるかな・・・

2008年2月17日 (日)

ツルツアーしてみた

Img_5082

AM10:00過ぎツル博物館クレインパークいずみ到着。時間をかけて隅々まで見る。久しぶりに映画、「風の記憶」(別料金)も見てみる。「あのとき~僕はツルだった~クック~クック~」といまだにサビは歌える私。初めて見たときは爆笑もので見た(笑いこらえるのが大変だった)が、今回はなんだか中だるみ。1回見れば別にいいかなと。物語はあって無いようなものだし、飛行シーンを延々流すくらいでいいんじゃないかなあとすら思う。久しぶりのドームシアターは終わり付近でちょっと酔う。そのあと、今は出水の鳥展を開催中でかなり数の鳥の剥製を見学。この間観察センターで見たホシムクドリの展示はなし。ちょっと残念。やっぱり珍しい鳥だったんだねえ。

Img_5098

Img_5117

Img_5061

そのあと、東干拓地経由で鶴観察センターへ。またまた、クロヅルを見つける。つれに、クロヅルを見てもらえてよかった。後ろ頭にちょんまげみたいな線があるんだよと教える。私の中ではクロヅルはちょんまげと呼ばれている(笑)もしかしてモヒカンの方が表現的に当たり?後ろ頭で判定する私。観察センターの二階に上がって、見学。ついでにこの間撮った、ナベグロヅルらしき写真をセンターの方に見ていただく。やっぱりナベグロヅルだった。個体個体でそれぞれ模様が違うらしい。

Img_5136

Img_5141

Img_5103

帰り際に、ネットで話題になっていた鯛焼き一個80円を買う。一つの鯛焼きのなかに白あんと黒あんが入っている。珍しい。ずっと気になっているつるラーメンは次回試してみようかなあ。

<追記>文中のクロヅル成鳥はどうもナベグロヅルみたいです。訂正したいと思います。読んでくださっていた方々すみません。20080413

2008年2月16日 (土)

これがナベグロヅルなの?

Img_7836

以前、1/22の日記に書いたツルが目の前に飛んできました。たくさんのバードウォッチャーの話し声によると(笑)これがナベグロヅル(ナベヅル×クロヅルの雑種)らしい。ここぞとばかりに撮り出すと、なんとバッテリー切れ・・・もう一つのビデオ用に持っていたコンデジでとりまくる。今度から必ず予備の電池はもって歩こう!これで今年飛来したツルは全種類制覇。カナダヅルはちっちゃくしか撮れなかったけど、これは次の課題だなあ。

2008年2月15日 (金)

雨が降っていたので

Img_7732

Img_7735

車の中からつる観察センターの駐車場の木に止まっている鳥を撮ってみた。家に帰って調べてみてびっくり。なかなか珍しい鳥だったんですね。ホシムクドリとタヒバリ?

農作業始まりました

Img_7723

Img_7757

冬の間、鶴たちが餌をついばんでいた畑の農作業があちらこちらで始まっています。春はもうそこまで来てるのね。だけれどまだまだ外は風が吹けば手も凍える寒さ。今日も午前中は雨もちらついて寒い寒い。冷凍小魚も、解凍できてるのかな?まだまだ固まってそうなビジュアルで鶴が群がってます。縄張り争いも結構盛ん。

2008年2月14日 (木)

餌を巡る攻防

happy valentine

Img_7615

2008年2月13日 (水)

魚を巡る攻防

Img_7562

Img_7563

Img_7565

Img_7591

魚をくわえてるナベヅルに魚を狙ってる奴らが追っかけたり、ケンカしたり。

2008年2月12日 (火)

クロヅル

Img_7425

今日も観測センターに鶴を見に行くと、すぐ手前に見慣れない鶴が!ばしばし写真や動画を撮っていると、以前カナダヅルがいるのを教えてくださったおじさまがいらして、このツルがクロヅルだということを教えてくださいました。羽を広げないかなあとカメラを構えていたんだけど、ついにこれだけ・・・1回づつしかシャッター切らなかったのが敗因だ~

Img_7457

Img_7321

<追記>2008.04.13.どうもこれはナベグロヅルのようなのです。見てくださっていた方すみません。

一斉に飛び立つ鶴

早朝

Img_7015

Img_4999

Img_5005

Img_7125

2/10のツルマラソンの日、朝っぱらから日の出アンド鶴を見に行きました。鶴マラソンだったからなのか?朝の観測所も付近の田んぼもあちこちに車が止まっていました。みんなすごいなあ~。とりあえずものすごーく寒かったです。魚をやるのが8時半というのを聞いていたので、2時間くらい?寒い中がんばってきました。軽トラいっぱいの冷凍小魚、一日にこれだけ食べちゃうんだねえ。そして鶴がどんどん飛んできます。始めの方に飛んできた鶴は、保護区の左隅のほうに着地。それから団体で徐々にセンター前の方へ歩いて来ました。警戒しているのかな?面白い。

2008年2月 8日 (金)

高く高く、北帰行

Img_6975

風に乗ってくるくる螺旋を描きながら上昇してだんだん高度を上げていきました。風のせいで逆方向に流されたりして、思ったよりも時間がかかるもんなんだな~という印象。

あたりをきょろきょろして帰りはじめるツルはいないかなあと目で追っていたんだけれど、いつの間にかちっちゃくみえているツルを見つける羽目になってる。飛び始めの動作はいつもの動作と違いがないの?良くわかんないままじーっと飛び立つ鶴を見てみるけれど、見ている鶴に限って近場の田んぼに降りてしまうよ。

2008年2月 7日 (木)

始まっていた北帰行

Img_6627

今日も鶴観察センターに車を走らせていると、3号線にあるガソリンスタンドが鶴の数を流している電光掲示板に北帰行が始まってると流れていて・・・・えっ・・・と絶句してしまいました。うちに帰ってきてネットで調べると5日11時10分過ぎに始まったんですね。えと・・・私がアオサギに夢中になっている時刻でした。その場にいたんじゃん!自分!今日まで知らずにいたとは・・・

2008年2月 6日 (水)

風は冷たい

Img_6858

観察センター前の菜の花がきれいに咲いてます。風はびゅーびゅーでまだ冷たい。私は走らないんですけど、日曜日はツルマラソンが開催されます。今日はマラソンコースの5km地点あたりでマナヅルの親子を見ましたよ。当日はマラソンコース沿いの田んぼのあちこちで鶴を見ることができるかも。

マナヅルのダンス

2008年2月 5日 (火)

アオサギ

Img_6638

Img_6644

鶴に紛れてアオサギがやってきてました。小魚がまいてあるからかな?

2008年2月 4日 (月)

マナヅルのケンカ

そわそわ

Img_6557

最近なんだかざわざわした雰囲気です。そろそろ春も近いのかな。あちこちでディスプレイが頻発してるし、ケンカも多い気がします。

2008年2月 3日 (日)

紅梅

Img_4799

Img_4763

阿久根市の紅梅を見に行きました。雨がちらついてて風も吹いて大変だったけれど、メジロ?がいてとてもかわいらしかったです。花札みたいに撮りたかったなあ。ちっちゃいのでもうとにかく連写したけど、まともなのはこれだけでした。がっくし

2008年2月 2日 (土)

そろそろ・・・

Img_4733

Img_4744

二月に入りましたねえ、もう少ししたら渡去の時期なのか~とこの看板を見てちょっと焦りました。まだまだいっぱい動画を撮りたい!しかし今日は雨だ。傘を差し強風にあおられてのカメラの操作はきびしい。傘を抑えていた手が筋肉痛になりそうです 。雨に風にで30分でギブアップです。

雨だからか車内での観察をする車があちこちで停車してます。観察したそうな車が近づくと道に出ていた鶴が急いで逃げててちょっとかわいそうだったかな。なんとなくですけど、鶴の安全圏の意識って田んぼ一つ分くらいの距離のような感じがしてます。近くにいるなと思って歩いていくとだいたいその位の距離までささっと早足で歩いて逃げていきます。なるべくびっくりさせないように見ていたいものです。

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

2017年6月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

北帰行

  • 4/12 ナベ21羽
  • 4/4 ナベ202羽
  • 4/3 ナベ170羽
  • 4/1 ナベ65羽
  • 3/28 マナ1羽 ナベ604羽
  • 3/26 ナベ984羽 クロ1羽
  • 3/24 ナベ1577羽 カナダ3羽
  • 3/22 マナ3羽 ナベ2,944羽
  • 3/17 マナ5 ナベ1,757 クロ2
  • 3/16 ナベ299羽
  • 3/12 ナベ118羽
  • 3/11 ナベ474羽
  • 3/10 マナ5羽 ナベ1,207羽
  • 3/4 マナ15 ナベ838 カナダ1
  • 3/3 マナ139羽 ナベ1,308羽
  • 2/28 マナ134羽 ナベ611羽
  • 2/27 マナ125羽 ナベ914羽
  • 2/25 マナ96羽 ナベ489羽
  • 2/19 マナ130羽 ナベ71羽
  • 2/16 マナ142羽 ナベ60羽
  • 2/15 マナ216羽 ナベ31羽
  • 2/9 マナ1096羽 ナベ47羽
  • 2/8 マナ79羽
  • 2/3 マナ789羽 ナベ7羽
  • 2/2 マナ220羽
  • 1/31 マナ325羽
  • 1/26 マナ10羽
  • 1/25 マナ7羽

ツル保護区について

  • 荒崎・東干拓の保護区は、人の立入りが禁止されています。安心してツルが越冬できるように、立入り禁止看板の先には入らないでください。毎シーズン、観光客、カメラマンの侵入が多く見られます。監視小屋から見ているツル監視員や見学されている方から丸見えですよ。ルールを守って見学してください。

知っておいて欲しいこと

  • ケガをしているツルでも、飛べるツルは捕獲・保護することが出来ません。ツルの一番の天敵は人間です。人の姿が近づいてくると、死んでも捕まりたくないとばかりに最後の力を振り絞ってでも逃げようとします。もし近づいても座り込んで飛ばないような状況であれば、クレインパークに連絡をお願いします。

汐見

無料ブログはココログ