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  •  このブログは「ツルが好き!」な人達のため、ノーギャラでお送り致しております

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2009年1月19日 (月)

昼間

Img_3528

今日は1時過ぎにセンター前に到着。
晴れていたので水浴びしてるかなと思っていたけれど、ツルがねぐらの中に入っていなかった。風がある日は水浴びしないのかも。

13時頃 荒崎ねぐら前 15.2 ℃ 北北東 3.5m/s  

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 -10℃ 最低気温 -21℃
         北 3m/s
         視程 4km

ウラジオストック 最高気温 -3℃ 最低気温 -14℃
           北 5m/s
           視程 50km

平壌 最高気温 7℃ 最低気温 -4℃
    西北西 1m/s
    視程 8km

ソウル 最高気温 7℃ 最低気温 -2℃
     南西 1m/s
     視程 13km

Img_3532

センター前の農道上にソデグロヅル2羽はいました。

Img_3534

観察センター前はツルがたくさんで満員電車のよう。

Img_3563

ダンスの途中。

Img_3592

東干拓に戻ってみると、一家三羽が寝ていました。
こちらは最近ツルの数が少な目。

Img_3607

カワセミの時間に川をのぞいていたらふっと2m先の土手にやってきて止まりました。その後、ダイビングして魚をくわえて飛んでいってしまった。土手に止まる時はホバリングしたりしないので、魚を捕まえるタイミングに合わせるのが大変。今日もシャッターを切れなかった。

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ツル保護区について

  • 荒崎・東干拓の保護区は、人の立入りが禁止されています。安心してツルが越冬できるように、立入り禁止看板の先には入らないでください。毎シーズン、観光客、カメラマンの侵入が多く見られます。監視小屋から見ているツル監視員や見学されている方から丸見えですよ。ルールを守って見学してください。

知っておいて欲しいこと

  • ケガをしているツルでも、飛べるツルは捕獲・保護することが出来ません。ツルの一番の天敵は人間です。人の姿が近づいてくると、死んでも捕まりたくないとばかりに最後の力を振り絞ってでも逃げようとします。もし近づいても座り込んで飛ばないような状況であれば、クレインパークに連絡をお願いします。

汐見

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