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2010年12月26日 (日)

鳥インフル #07

新たに1羽陽性、環境省ふん便調査開始 出水鳥インフル 南日本新聞
出水鳥インフル「国も対策検討」 環境副大臣が視察 西日本新聞

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ツルニュース」カテゴリの記事

コメント

こんにちは。こんな事になってしまって本当に残念です。制限区域実施期間も延長されて・・1月に出水に行く計画をしていたのですがしばらくはお預けです。今季は渡来羽数も記録更新ぐらいに多い様でしたのに羽数調査中止みたいですし・・とにかく一日も早く事態の終息に向かって欲しいです。halmemoさんは毎日どうされてるんですか?自宅からツルが飛ぶ姿見えるんですか?毎日ツルに会えていたのに全く会えないんですか?

VIVIANさん
コメントありがとう。
出水のツルを見ていただけなくなって、私も本当に残念です。家から見える所には、ツルは来ていません。早く収束して、元気なツルを見られるようになればいいなと思っています。

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ツル保護区について

  • 荒崎・東干拓の保護区は、人の立入りが禁止されています。安心してツルが越冬できるように、立入り禁止看板の先には入らないでください。毎シーズン、観光客、カメラマンの侵入が多く見られます。監視小屋から見ているツル監視員や見学されている方から丸見えですよ。ルールを守って見学してください。

知っておいて欲しいこと

  • ケガをしているツルでも、飛べるツルは捕獲・保護することが出来ません。ツルの一番の天敵は人間です。人の姿が近づいてくると、死んでも捕まりたくないとばかりに最後の力を振り絞ってでも逃げようとします。もし近づいても座り込んで飛ばないような状況であれば、クレインパークに連絡をお願いします。

汐見

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