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  •  このブログは「ツルが好き!」な人達のため、ノーギャラでお送り致しております

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2011年1月

2011年1月31日 (月)

鳥インフル拡大に危機感

鳥インフル拡大に危機感 野鳥警戒、防護徹底を 政府・与党 時事通信(1/27付)
専門家も「渡り鳥説」 鳥インフル感染ルート 時事通信(1/27付)
鳥インフル現地を視察 岡田幹事長 時事通信(1/30付)
鳥インフル拡大 野鳥対策ままならず、動物園は”自主判断”に困惑 産経新聞(1/30付)
鳥インフルエンザ 東アジアで情報共有感染経路解明へ 環境相方針 毎日新聞(1/30付)
鳥インフル初動の重要性訴え 出水も視察 読売新聞(1/31付)

2011年1月29日 (土)

岡山県南に絶滅危惧マナヅル飛来

岡山県南に絶滅危惧マナヅル飛来 山陽新聞

1/2 岡山県南部でマナヅルが確認されていたらしい。

2011年1月27日 (木)

出水鳥インフル 発生農場半径10キロ、目視異常なし

出水鳥インフル 発生農場半径10キロ、目視異常なし 南日本新聞

徳之島にナベヅル飛来

徳之島にナベヅル飛来 南日本新聞(1/26付)

徳之島天城町浅間のサトウキビ畑に、ナベヅル成鳥1羽が飛来している。

2011年1月26日 (水)

出水鳥インフル 養鶏場の8600羽殺処分終了

出水鳥インフル 養鶏場の8600羽殺処分終了 南日本新聞

2011年1月25日 (火)

出水の養鶏場で鳥インフルエンザ陽性

出水の養鶏場で鳥インフルエンザ陽性 南日本新聞

鳥インフル 鹿児島で感染疑い

鳥インフル 鹿児島で感染疑い NHK

とうとう出水の鶏にもインフル疑いが出てしまった。
陰性でありますように。

2011年1月24日 (月)

鳥感染症 貴重な野鳥守れ

鳥感染症 貴重な野鳥守れ インフル、コレラ・・・対策手探り 毎日新聞

2011年1月23日 (日)

出水鳥インフル 収束祈り折り鶴づくり 市内25校参加

出水鳥インフル 収束祈り折り鶴づくり 市内25校参加 南日本新聞

2011年1月22日 (土)

鳥インフル #22

ツル観察センター再開2月10日めどに調整 出水市 南日本新聞

2011年1月21日 (金)

韓国のニュース

防疫非常 マナヅルどこに行こうか?  釜山日報 (1/4付)
スンチョン ナベヅル冬越個体数歴代最高 建設タイムズ(1/11付)

鳥インフル #21

出水鳥インフル確認1カ月 小康状態でも緊張続く 南日本新聞

2011年1月20日 (木)

珍客ナベヅル飛来 大崎・成瀬川に1羽

珍客ナベヅル飛来 大崎・成瀬川に1羽 河北新報

16日、宮城県大崎市と美里町の境を流れる鳴瀬川でナベヅル成鳥1羽を確認。1羽だけ白鳥の群れに交じって羽を休めていた。

2011年1月19日 (水)

鳥インフル #20

出水の鳥インフル ふん便調査でウイルス検出ゼロ 南日本新聞

環境相は18日、現地で昨年12月末に行った野鳥ふん便調査から強毒タイプを含む鳥インフルエンザウイルスは検出されなかったと発表した。

2011年1月16日 (日)

鳥インフル #19

ツル観察センター休館再延長 出水・鳥インフル 南日本新聞

2011年1月14日 (金)

鳥インフル #18

鳥インフルによる規制当面継続へ NHK
出水の鳥インフル規制 19日以降も MBC
出水ツル観察センターなどの一時閉館延長 KTS
鳥インフルエンザ 19日以降も規制継続 KYT

2011年1月13日 (木)

放鳥ナベヅルまた出水に飛来

放鳥ナベヅルまた出水に飛来 中国新聞

出水市から周南市へ移送・放鳥し、昨年3月に野生のナベヅルと一緒にシベリアへ北帰行したナベヅル雌1羽が出水市へ再飛来した。

滅び行く生物たち マナヅル

滅び行く生物たち マナヅル 読売新聞

勝手に、マナツルたちがどんどん減少しているような印象の記事を書かないでいただきたい。
出水は今、一所懸命鳥インフルエンザ対策しています。

減少させるようなことをしているのは、ツルが来ているのに湿地をなくすようなことをしているような土地だと思います。

鳥インフル #17

鳥インフル、新たに出水のナベヅル1羽検出 計6羽に 朝日新聞

2011年1月 8日 (土)

鳥インフル #16

出水市、ツルねぐら周辺道路に消毒液散布 南日本新聞

2011年1月 6日 (木)

鳥インフル #15

出水の鳥インフル 規制区域内の道路消毒開始 南日本新聞

2011年1月 5日 (水)

鳥インフル #14

ツルねぐら面積拡大 鳥インフル対策で出水市 南日本新聞
ナベヅル2羽新たに陽性 出水 鳥インフル 西日本新聞

2011年1月 4日 (火)

マナヅル 「鳥インフル心配、健康見守る」 宇佐平野で13羽確認

マナヅル 「鳥インフル心配、健康見守る」 宇佐平野で13羽確認 毎日新聞

12/30 大分県宇佐市南鶴田新田でマナヅル10羽を確認。その後、3日になって乙女新田でもマナヅル3羽を確認した。

鳥インフル #13

ツル鳥インフルで年始後の体制確認 / 出水市が対策会議 南日本新聞

新たにナベヅル2羽から陽性 NHK
感染防止へツルのねぐら拡大 NHK
仕事始め 出水市は鳥インフルエンザ対策続く MBC

出水市でツルが相次いで鳥インフルエンザウイルスに感染した問題で、年末から4日までにナベヅル5羽、マナヅル1羽、カモ5羽の死亡が確認され、新たにナベヅル2羽から鳥インフルエンザに感染した疑いのある陽性反応が出たことがわかった。

2011年1月 1日 (土)

韓国 鳥インフル関連

四天にも鳥インフルエンザ発生・・・死んだマガモ検出 オーマイニュース

12/26 慶南泗川市で死んだマガモ5個体を精密検査したところ、鳥インフルエンザ(H5N1)が検出された。

忠南(チュンナム)、天安(チョナン)と全北(チョンブク)、益山(イクサン)に続き慶南(キョンナム)泗川(サチョン)でも鳥インフルエンザ(H5N1)が発病した。 これで鳥インフルエンザ(H5N1)が韓国全土に広がったと推定される。

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ツル保護区について

  • 荒崎・東干拓の保護区は、人の立入りが禁止されています。安心してツルが越冬できるように、立入り禁止看板の先には入らないでください。毎シーズン、観光客、カメラマンの侵入が多く見られます。監視小屋から見ているツル監視員や見学されている方から丸見えですよ。ルールを守って見学してください。

知っておいて欲しいこと

  • ケガをしているツルでも、飛べるツルは捕獲・保護することが出来ません。ツルの一番の天敵は人間です。人の姿が近づいてくると、死んでも捕まりたくないとばかりに最後の力を振り絞ってでも逃げようとします。もし近づいても座り込んで飛ばないような状況であれば、クレインパークに連絡をお願いします。

汐見

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