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  •  このブログは「ツルが好き!」な人達のため、ノーギャラでお送り致しております

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2011年9月 8日 (木)

環境省鳥フルマニュアル 

高病原性鳥インフルエンザに対し、感染リスクの高い日本の野鳥種 簡易版  環境省

環境省のHPに、鳥インフルエンザの感染リスクの高い野鳥種が掲載されました。
8目10科。

正式版は後日とのこと。

私の気になっている資料まとめ

高病原性鳥インフルエンザの発生状況 横浜市衛生研究所 

H5N1 高病原性鳥インフルエンザに関する最近の研究成果

H5N1 高病原性鳥インフルエンザウイルスはアイガモおよびガチョウの羽上皮細胞で増殖する

Persistence of Avian Influenza Virus (H5N1) in Feathers Detached from Bodies of Infected Domestic Ducks


我が国の野生アライグマにおける高病原性H5N1鳥インフルエンザウイルスの感染

ドイツでのテンにおけるH5N1感染の発見

飼い猫におけるH5N1亜型鳥インフルエンザ

不気味なエジプトにおけるH5N1鳥インフルエンザの人への広がり

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ツル保護区について

  • 荒崎・東干拓の保護区は、人の立入りが禁止されています。安心してツルが越冬できるように、立入り禁止看板の先には入らないでください。毎シーズン、観光客、カメラマンの侵入が多く見られます。監視小屋から見ているツル監視員や見学されている方から丸見えですよ。ルールを守って見学してください。

知っておいて欲しいこと

  • ケガをしているツルでも、飛べるツルは捕獲・保護することが出来ません。ツルの一番の天敵は人間です。人の姿が近づいてくると、死んでも捕まりたくないとばかりに最後の力を振り絞ってでも逃げようとします。もし近づいても座り込んで飛ばないような状況であれば、クレインパークに連絡をお願いします。

汐見

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