フォト

このブログについて

  •  このブログは「ツルが好き!」な人達のため、ノーギャラでお送り致しております

ツイッター

« 放鳥の保護ヅル、ケージに戻る 周南・八代盆地 | トップページ | ナベヅル初確認 粟国村浜で2羽 »

2011年11月28日 (月)

八代に7羽目のナベヅル

八代に7羽目のナベヅル 中国新聞(11/28付)

周南市八代に27日午前8時15分ごろ、今季第3陣となる1羽が飛来した。6日に飛来した第2陣の2羽と合流し、鶴いこいの里交流センターから西に約2キロ離れた水田に降り立った。今季は行方不明になった1羽を含め、7羽となった。

« 放鳥の保護ヅル、ケージに戻る 周南・八代盆地 | トップページ | ナベヅル初確認 粟国村浜で2羽 »

ツルニュース」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 放鳥の保護ヅル、ケージに戻る 周南・八代盆地 | トップページ | ナベヅル初確認 粟国村浜で2羽 »

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

ツル保護区について

  • 荒崎・東干拓の保護区は、人の立入りが禁止されています。安心してツルが越冬できるように、立入り禁止看板の先には入らないでください。毎シーズン、観光客、カメラマンの侵入が多く見られます。監視小屋から見ているツル監視員や見学されている方から丸見えですよ。ルールを守って見学してください。

知っておいて欲しいこと

  • ケガをしているツルでも、飛べるツルは捕獲・保護することが出来ません。ツルの一番の天敵は人間です。人の姿が近づいてくると、死んでも捕まりたくないとばかりに最後の力を振り絞ってでも逃げようとします。もし近づいても座り込んで飛ばないような状況であれば、クレインパークに連絡をお願いします。

汐見

無料ブログはココログ