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  •  このブログは「ツルが好き!」な人達のため、ノーギャラでお送り致しております

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2013年9月

2013年9月27日 (金)

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秋らしい天気になって来ました

9時55分頃 荒崎観察センター前 22.1℃ 北東 2.3m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 22℃ 最低気温 5℃
         南 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 22℃ 最低気温 8℃
           5m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 24℃ 最低気温 12℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 23℃ 最低気温 13℃
     東北東 2m/s
     視程 20.0km

Img_4184

田んぼにいた羽の悪いナベヅル
通りすがりに早々とそばにいるアオサギが飛んで逃げる
アオサギが離れてしまうと、ナベヅルも心細そう

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稲刈り後の田に羽が抜けたナベヅル
落ち穂を食べてたけれど、車が止まると警戒

2013年9月26日 (木)

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空が真っ青
良い天気です

10時30分頃 荒崎観察センター前 23.9℃ 北東 4.9m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 18℃ 最低気温 2℃
         西 7m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 19℃ 最低気温 6℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 20℃ 最低気温 11℃
    0m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 22℃ 最低気温 14℃
     西北西 3m/s
     視程 25.0km

Img_4143

今日はいつもの田んぼでアオサギと一緒に採餌してました

目の周りの黒い斑は、クチバシの上の方でまだつながってないのね

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農家さんが畦を刈って居たらしく、また場所移動していた羽が抜けてるナベヅル

2羽並べてみると、換羽の進行が違うね

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西干拓で、オナガガモやコガモが出てきてますね
今日は飛んで逃げないのもいました

2013年9月25日 (水)

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じりじりと暑い

10時15分頃 荒崎観察センター前 26.6℃ 北東 2.1m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 16℃ 最低気温 4℃
         西 5m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 21℃ 最低気温 8℃
           4m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 22℃ 最低気温 14℃
    北 2m/s
    視程 12.0km

ソウル 最高気温 25℃ 最低気温 18℃
     西 4m/s
     視程 15.0km

Img_3983

羽が抜けてるナベヅル
田んぼの畦で、アオサギと一緒に羽づくろいしたり

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骨が悪いナベヅルは、いつも居る場所を見て回ったけれどずっと居なくて、海を見てみたら対岸にアオサギたちと一緒に居ました
水を飲んだり、地面の何かつついている仕草も

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座ったり・・・
ここまで来ていると言うことは、飛んでいるんだろうなあ~
ヘラサギが居なくなって?アオサギと一緒に行動してるみたいです

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下水流の田んぼに、またセイタカシギが1羽
そろそろ水が無くなってきてます

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東干拓に、ハジロクロハラアジサシ?1羽のみ

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すぐにまた飛び出しました

湿地復元10万年の道 中国でも高まる環境意識 黒竜江省・富錦市

湿地復元10万年の道 中国でも高まる環境意識 黒竜江省・富錦市 西日本新聞(9/24付)

大河が運ぶ堆積物でできた三江平原は、昔は「北大荒」と呼ばれる荒野。農業や工業の大増産を目指した毛沢東時代の「大躍進政策」や、都市の青年を地方に送り込む「下放運動」によって1950年代から急速に開拓が進み、一大穀倉地帯へ変貌した。

  その代償で50年代に534万ヘクタールあった湿地面積は、2000年には156万ヘクタールへ7割も失われた。現地の専門家は「湿地の水鳥は生存空間が 狭まり、絶滅の危機にひんした。農薬や化学肥料の大量使用で排水の富栄養化が進み、生態系全体に影響が拡大した」と話す。

 国内外で高まる批判に押され、中国政府も対策に着手。01年に平原の開墾を禁止して湿地復元に乗り出した。作戦は大胆かつシンプル。公園管理所の欒彦東主任は「水門を閉め、水田だった土地を1・5メートルほど水没させた」と説明する。

ドイツからの政府借款を含め、日本円で20億円あまりを投じたという湿地復元。資金の多くは観光開発にも向けられたようだ。園内には2・4キロにわたる木道やつり橋、あずまやが整備され、周辺には飲食店や宿泊施設も完備。電動カートや遊覧船が観光客を運ぶ。

2013年9月24日 (火)

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晴れ

10時10分頃 荒崎観察センター前 26.1℃ 北 2.0m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 18℃ 最低気温 7℃
         南西 4m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 22℃ 最低気温 10℃
           4m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 21℃ 最低気温 17℃
    0m/s
    視程 8.0km

ソウル 最高気温 23℃ 最低気温 20℃
     南南東 2m/s
     視程 8.0km

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あくびしながらも、こちらを気にする骨が悪いナベヅル

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でも食べ物を探します

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羽が抜けてるナベヅル
羽の下の方が色が違う
新しい羽なのか?それとも幼鳥の羽なのか?
広げて見せてくれないかなあ?

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西干拓にカモが入ってる~
よく見ようとしたらイヌの散歩中の人が川沿いを歩いてきて、一辺に飛んでしまった

オナガガモ50~60羽くらいだったと思うのだけど、その後は見つからず

2013年9月23日 (月)

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晴れ

11時頃 荒崎観察センター前 26.3℃ 北東 2.6m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 22℃ 最低気温 8℃
         南南西 4m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 22℃ 最低気温 10℃
           7m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 28℃ 最低気温 17℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 29℃ 最低気温 17℃
     東北東 7m/s
     視程 20.0km

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水がある田んぼで採餌の羽の抜けてるナベヅル
近くだけど、周りの草に覆われて羽が見えない
どうなってるのか見せてくれないかなあ

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アスファルトの上をうろうろする骨が悪いナベヅル
日が照って道路の上は蓄熱してると思うのだけど、足の裏は熱くないのだろうか?

2013年9月22日 (日)

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晴れ

10時頃 荒崎観察センター前 27.7℃ 北 1.6m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 21℃ 最低気温 5℃
         西南西 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 23℃ 最低気温 10℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 29℃ 最低気温 17℃
    南東 1m/s
    視程 12.0km

ソウル 最高気温 27℃ 最低気温 20℃
     東北東 3m/s
     視程 15.0km

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今日も昨日と同じ田んぼ付近で過ごす羽が抜けてるナベヅル
ちょっと農道が近すぎて、びしっと警戒+威嚇の目線

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今日は堤防の上から観察・・・していたら、警戒は上からの方が強いみたい
やっぱり下の道から遠巻きに近づいて、バックして去るのがあまり警戒されないのかも

警戒心が強くなって、自然な姿を見るのも苦労するようになった
大人になったんだね~

2013年9月21日 (土)

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雲多め、暑い~

10時10分頃 荒崎観察センター前 26.5℃ 北北東 2.2m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 14℃ 最低気温 6℃
         0m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 22℃ 最低気温 11℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 25℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 2.0km

ソウル 最高気温 27℃ 最低気温 20℃
     北東 2m/s
     視程 6.0km

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今日は骨が悪いナベヅルいました!
道路をてくてく歩き回っています

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落ち穂などは食べ飽きてる?
道路に生えてる雑草付近をつんつんしていました

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羽が抜けてるナベヅルは、ダイナミックに移動
以前居た場所は、農家さんが新たに植え付けの準備に作業に入られていた様子

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9/16~9/21まで西・東干拓~米ノ津海岸沿いでコグンカンドリが見られました
右足が出しっぱなしでケガをしている感じ

今はどこの空なんでしょう?

2013年9月20日 (金)

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晴れ
日差し強いです
この時期に日焼け
ツル焼け前に真っ黒になっちゃう

9時40分頃 荒崎観察センター前 27.8℃ 北 2.1m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 18℃ 最低気温 8℃
         西南西 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 29℃ 最低気温 16℃
           4m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 25℃ 最低気温 20℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 28℃ 最低気温 20℃
     0m/s
     視程 3.0km

Img_3589

羽が抜けてる方のナベヅル
今日も落ち穂をせっせとひろう

もう1羽の骨が悪いナベヅルは、今日見つからず
満潮時だったため、海には行ってないと思うのだけど・・・
この時期は居なくなる居残りが出てくるのでちょっと気にしてる
明日、見つかればいいな・・・

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東干拓でハマシギ?
シギチ難しい

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キセキレイがひょこひょこ水路沿いに出てきてました

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江内川を泳ぐコガモ
久しぶりに出てきてました
幼鳥かなあ?

2013年9月19日 (木)

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晴れ
日差しがきつい

10時15分頃 荒崎観察センター前 25.1℃ 北東 3.7m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 20℃ 最低気温 5℃
         西 5m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 23℃ 最低気温 11℃
           5m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 30℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 30℃ 最低気温 19℃
     東北東 4m/s
     視程 15.0km

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骨の悪いのどこにいるかな?と探していたら、水路に降りて水飲み
朝は、海にも出ていたらしい
溝も案外浅いんだ!

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いくらか溝を歩いて、道路にぴょんと飛び乗った
幼鳥の羽がまだ多いみたい
胴体に近い部分だけ換羽しているように見える

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交通量が意外にある道の近くなので、警戒しつつ、道路から見えないように移動しつつ採餌の羽が抜けてるナベヅル
最近近くに寄せてもらえないので、羽の様子がわからない
換羽は進んでいるだろうか?

2013年9月18日 (水)

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晴れ

10時35分頃 荒崎観察センター前 26.2℃ 北北西 2.2m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 20℃ 最低気温 7℃
         西南西 6m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 24℃ 最低気温 10℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 30℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 31℃ 最低気温 20℃
     北東 1m/s
     視程 20.0km

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今日はヘラサギと離れ、アオサギと共に羽づくろいなど・・・
1羽になってしまった骨が悪いナベヅル

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大あくび
羽の抜けたナベヅル
水を飲むときは、溝にはいって水路の水を飲んでいるよう

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下水流の田んぼにツルシギ、コアオアシシギ、タカブシギの3羽

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海岸沿いにアオアシシギの群れが到着

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夕方、ねぐら入りで右往左往するコムクドリとムクドリの群れ

2013年9月17日 (火)

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晴れ

10時30分頃 荒崎観察センター前 24.8℃ 北 2.5m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 18℃ 最低気温 6℃
         西 7m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 25℃ 最低気温 12℃
           2m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 29℃ 最低気温 18℃
    南東 1m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 29℃ 最低気温 19℃
     北東 2m/s
     視程 20.0km

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羽が抜けてるナベヅル
稲刈り後の田んぼで落ち穂を採餌?
頭の換羽は黒い部分はきれいに黒になった
先日見た、マユのような白い部分はなくなったみたい
換羽途中だったんだね

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今日はヘラサギと一緒に2羽で行動

羽の悪いナベヅル
片羽ずつ広げて伸び

見ている30分の間に右の翼を伸び、もう一回右伸び
ちょっと羽づくろいして、左の翼伸び、もう1回左伸び
と、羽づくろいを入れつつ伸びをした

今まではあまり伸びもしていなかったけれど、そろそろ何か渡りの衝動のようなものがあるんだろうか?
肩の骨が片方落ち気味なので、両翼を一緒に羽ばたかせるというのはほとんど見られない

2013年9月16日 (月)

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晴れ
台風の影響か、風は強い

10時45分頃 荒崎観察センター前 25.7℃ 北東 5.6m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 21℃ 最低気温 6℃
         西南西 4m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 24℃ 最低気温 8℃
           2m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 25℃ 最低気温 14℃
    0m/s
    視程 12.0km

ソウル 最高気温 27℃ 最低気温 16℃
     西 2m/s
     視程 20.0km

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田んぼの中で採餌する羽が抜けてるナベヅル
上空は、集まったツバメが飛び交う
ツルがいる田んぼは、二番穂だっけ?
立派な稲の中採餌してるけど、刈り取った後だと信じたい

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風が強い田んぼ
平野は仕方がないな~
骨が悪いナベヅルは近くで見られるので、羽の抜け替わった感じがよくわかる

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風が強くて、稲の中みな埋もれているかのよう

2013年9月15日 (日)

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晴れ ちょっとカスミ

10時20分頃 荒崎観察センター前 28.1℃ 北東 5.8m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 22℃ 最低気温 13℃
         南南西 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 25℃ 最低気温 14℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 27℃ 最低気温 19℃
    南東 1m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 30℃ 最低気温 20℃
     西北西 1m/s
     視程 7.0km

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羽が抜けてるナベヅル
あぜ道で羽づくろい中

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骨が悪いナベヅル
サギ類たちと、二番穂食べ放題・・・
ヘラサギもサギと一緒に休憩中

2013年9月14日 (土)

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むしっとした空気
土日で朝から農家さんたちが作業中

8時30分頃 荒崎観察センター前 26.1℃ 微風 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 30℃ 最低気温 13℃
         南 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 26℃ 最低気温 16℃
           4m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 29℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 27℃ 最低気温 22℃
     南南東 2m/s
     視程 3.0km

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羽の抜けてるナベヅルは、8:25にはすでに羽づくろい
周りの田んぼは人もおらず、ゆっくりと過ごしている

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今日は朝から1時間ばかり探し回っていたのに見つからなかった羽が悪いナベヅル
もうあきらめようかとしたそのとき、急に目の前に飛んでいる姿が見え、いつもの田んぼに降りるのを目撃

大分高い高度を飛んできたようにも見えて・・・
もしかして海から堤防を越えて田んぼに降りてきたか?

この辺りの田んぼは水のあるところが少ないので、水を飲みに海に行っていたとも思え
こんなに飛べるのか!と驚き

高い所から飛び降りてきた?と考えると、何年か前の西干拓の堤防の坂を歩いて登り、翼の状態を確かめるように滑空して田んぼに飛び降りたその夏換羽したナベヅルを思い出す

新たな行動を目撃してしまうと、いろいろな疑問(もしかしてねぐらは海?など)が次々と噴出する・・・
明日は無事に見つけられるのかしらん?

2013年9月13日 (金)

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晴れ
暑さがぶり返してる

10時30分頃 荒崎観察センター前 30.8℃ 微風 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 31℃ 最低気温 11℃
         南東 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 23℃ 最低気温 13℃
           4m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 27℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 26℃ 最低気温 21℃
     東北東 2m/s
     視程 3.0km

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アオサギと見つめあう~
骨の悪いナベヅル

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最近、道路から近づけない場所でひっそり暮らす羽が抜けてるナベヅル
羽が生えてきてないかな?遠くで全然どんなになっているかわからない

水路の中に隠れるようにしているけれど、抜け出せるよね?それだけが心配だ

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まだいた、エリマキシギ

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ツルシギ(左)とアカアシシギ(右)
並んでくれるとわかりやすい

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トウネンのクチバシは、先端曲げることが出来るんだね

2013年9月12日 (木)

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蒸し暑い・・・

10時45分頃 荒崎観察センター前 29.3℃ 微風 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 25℃ 最低気温 9℃
         南 3m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 27℃ 最低気温 14℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 29℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 27℃ 最低気温 20℃
     北東 2m/s
     視程 4.0km

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アオサギと一緒
骨が悪いナベヅル
雨覆の上の方1/3は換羽済に見える

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段差に紛れて隠れてるつもりの羽が抜けてるナベヅル
近づけない、見えない

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ぎりぎり水没してる石の上でバランスを崩すツルシギ

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怖がらせてごめん
ダイシャクシギorホウロクシギ
ダイシャクシギのほうかなあ?

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2羽で堤防の壁をうろうろのキアシシギ

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ヒバリだよねえ?
尾が見えないけど

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ツメナガセキレイだと思うけど、足が肉色に見えるのが・・・
日の加減でこう見えてるのだろうか?

2013年9月11日 (水)

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蒸し暑い~
水分補給しながら鳥見
出来ればクーラー付けて窓締めて走りたいけれど、鳥見ながらじゃ無理だねえ・・・

11時15分頃 荒崎観察センター前 29.8℃ 北 1.5m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 25℃ 最低気温 13℃
         南 3m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 23℃ 最低気温 16℃
           2m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 28℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 25℃ 最低気温 19℃
     東北東 4m/s
     視程 1.5km

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サギ類に囲まれながら採餌中の骨が悪いナベヅル
周りのサギが飛ぶ度、びくっと頭を上げる

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羽が抜けてるナベヅルも、必死に採餌
目の上に、マユみたいな斑が出来てるようにみえる
換羽途中なのか?こういう模様になるのか?
麻呂マユだね

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10:10 東干拓に着く直前にシギチの大小色々混じった50羽ほどの混群が、東干拓から浦田町方面へ飛んでいくのが見えた
遅かった・・・
見たかったなあ
東干拓でもシギチが飛び回ってる
なんだろう?なんだろう?

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エリマキシギ、いました
でも警戒心強い~

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セイタカシギの群れは今日は8羽
ハヤブサがキィーキィー鳴きながら上空を飛んだので、サギと共に警戒
1度群れの中にハヤブサが飛び込んでいったけれど何も捕れず
目を付けられてるみたいだ

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ヒバリシギ
カワイイ~

2013年9月10日 (火)

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夏に逆戻り

11時50分頃 荒崎観察センター前 29.2℃ 北東 1.5m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 29℃ 最低気温 15℃
         南 3m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 25℃ 最低気温 14℃
           4m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 27℃ 最低気温 19℃
    南東 1m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 25℃ 最低気温 20℃
     北東 3m/s
     視程 6.0km

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食べてても、車が止まれば警戒して頭を上げる
骨が悪いナベヅル

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ずーっと食べ続ける羽が抜けてるナベヅル
お昼に近いというのに、全然首を上げない
すごい食欲

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キアシシギとソリハシシギ

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セイタカシギの田んぼは今日は9羽

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ツルシギは昨日に引き続き、東干拓に

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水浴びだったのか?水にちゃぷ~んと浸かってるタシギ

2013年9月 9日 (月)

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くもり
蒸し蒸しと暑い~

10時40分頃 荒崎観察センター前 27.6℃ 北東 2.5m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 29℃ 最低気温 14℃
         南西 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 27℃ 最低気温 15℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 28℃ 最低気温 18℃
    0m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 27℃ 最低気温 19℃
     東北東 2m/s
     視程 7.0km

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トラクターに隠れてるつもりだったのに見つかったからか、憮然とした様子に見える
監視されてるのは誰?
私?それともツル?

静か~に動かず、こちらを見続けている骨の悪いナベヅル
だんだんと頭のクロが出てきだしたね

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収穫後、二番穂がだんだんと伸びてきた田んぼでサクサク歩いてエサを探す羽が抜けてるナベヅル

尾に近い所の羽がくるんとしてる

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エリマキシギが東干拓に来ていました
二番穂に隠れて全然出てこないよ

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シーズン過ぎると識別なんてとたんに忘れてしまう「鳥頭」の私
一年一年初めて見るかのようにわからない~悩む~
鳥の方が記憶力ありそうだわ

ハマシギだけど、私はおなかのクロがないと見分け着かないです
夏と冬だけじゃなくて、中間もそして幼鳥も図鑑に載ってて欲しいよ~
出水の鳥見は本当に図鑑通りじゃないから

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セイタカシギ 私は飛んで逃げるけど、あなたはどうする?
ツルシギ ・・・

な~んてアイコンタクトしてそうな素振り

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セイタカシギ12羽の田んぼにコチドリやトウネンやメダイチドリが入ってました

2013年9月 7日 (土)

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蒸し蒸しと湿気のある暑さ

11時35分頃 荒崎観察センター前 29.4℃ 微風 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 29℃ 最低気温 14℃
         南南西 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 24℃ 最低気温 14℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 27℃ 最低気温 17℃
    南東 1m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 28℃ 最低気温 18℃
     北東 2m/s
     視程 20.0km

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食べながらちょこちょこ歩く骨の悪いナベヅル
今日も元気です

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羽づくろい直後、こちらをちらり
羽が抜けてるナベヅル
羽づくろいしていたところの羽が、まだ元に戻りきってない

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首を曲げて飛ぶのがサギ類で、まっすぐ伸ばして飛ぶのがツルだと見分け方だと書かれている物も多いのですが、最近、暑くて湿度の高い日(雨上がりや雨降り直前など)に首を伸ばして飛ぶサギを見かけます。

あっと思ってレンズを向けて撮ろうとすると、こちらに警戒してぬうううっと首を曲げてスピードを上げて飛び去る~
これはナンなんでしょうね?

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トウネンが進路方向を遮る遮る・・・
とことこ歩いて逃げようとするのがかわいくて、なかなか先に進めない

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東干拓の堤防ごしにクロツラヘラサギ1羽が飛翔

2013年9月 6日 (金)

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晴れ

10時35分頃 荒崎観察センター前 25.8℃ 北東 1.8m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 29℃ 最低気温 11℃
         南南東 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 28℃ 最低気温 14℃
           2m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 26℃ 最低気温 18℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 26℃ 最低気温 18℃
     東北東 3m/s
     視程 18.0km

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じーっと警戒
そのうち採餌を始めた骨の悪いナベヅル

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羽づくろいの途中、ちょっとこちらをちらり
羽の抜けてるナベヅル

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下水流田んぼには、セイタカシギ15とタカブシギ1の群れ

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蛇淵河口で、ソリハシシギ7、ハマシギ1
(キリアイと勘違いしてました。訂正してます。結局キリアイ見てない・・・)

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トウネン3、メダイチドリ4、キアシシギ1
はあ~、昨日はどこに行ってたんでしょうねえ?
相変わらず、アカアシシギが見つからないのが残念・・・

2013年9月 5日 (木)

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晴れ
風は心地良いけれど、日差しがきつい

11時頃 荒崎観察センター前 25.3℃ 北東 2.2m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 24℃ 最低気温 12℃
         北 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 26℃ 最低気温 11℃
           2m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 27℃ 最低気温 15℃
    南東 1m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 25℃ 最低気温 16℃
     東北東 4m/s
     視程 22.0km

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骨が悪いナベヅル、二番穂の中をばくばくついばみながら歩き回っています

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羽が抜けてるナベヅルも、隠れながら二番穂食べてます

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カワセミのブルーは目立つ

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メダイチドリ・・・かなあ?

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トウネンとソリハシシギも蛇淵川河口で採餌

2013年9月 4日 (水)

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台風一過 快晴

10時55分頃 荒崎観察センター前 24.3℃ 北東 4.6m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 27℃ 最低気温 11℃
         南南東 1m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 20℃ 最低気温 12℃
           4m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 27℃ 最低気温 16℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 28℃ 最低気温 16℃
     北東 1m/s
     視程 25.0km

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骨が悪いナベヅル
悪い方の羽を伸び

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半分くらいの雨覆いの羽が換羽してしまったみたい?

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羽が抜けてるナベヅルは、伸びをしても羽をきれいに広げるのは一瞬・・・

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羽づくろい
おどおどして警戒するよりも、たくさんお食べ~

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今日も下水流田んぼにセイタカシギが11羽
もう増えない?

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ようやくようやく、今日撮らせてもらいました
近寄らせてもらえないから、5日前位からいたのになんだかわからないかったツメナガセキレイ
増えてたみたいだからか、少しは見やすくなったんだろうか?

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目があうとそろそろとこちらを見ながらじっとしてるハマシギ
生育旺盛な二番穂に隠れてなくて丸見え状態
「大丈夫大丈夫、きれいだね~カワイイね~」と心で言いながら見ます

訂正 ヒバリシギと何日か見間違えて混同してました
    ちゃんと見なさい、私!

2013年9月 3日 (火)

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雨が降ったり止んだり

10時30分頃 荒崎観察センター前 23.8℃ 北東 4.5m/s 

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 24℃ 最低気温 12℃
         南 2m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 24℃ 最低気温 13℃
           1m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 26℃ 最低気温 17℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 27℃ 最低気温 17℃
     西北西 2m/s
     視程 20.0km

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ぼたぼたとフロントガラスに音を立てるほど強い激しい大粒の雨に、風上に頭を向けられなかったのか頭だけ後ろ向きにするナベヅル
痛かったんだろうか?

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今までいた田んぼから1ブロック移動して、稲刈り後の田んぼへ来た羽が抜けているナベヅル
刈り残された畦際の稲をつつく
落ち穂拾いよりも、稲穂の方がより「好み」なんだろうか?

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車を止めて見ていたら、割と早い段階で嫌がられました
そそくさと、遠くへ遠くへ歩いて行っちゃったよ
車通りが多い道路沿いの田んぼなんだけど・・・

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下水流のセイタカシギの田んぼは、一日一日セイタカシギが増えてます
今日は11羽でした

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東干拓のシギチはなかなかゆっくり見せてもらえない・・・
いつも見られるのは、タカブシギの逃げ遅れとヒバリシギ?

蛇淵川にはソリハシシギ6とキアシシギ1がうろうろ
そして今日は、ハヤブサも飛んでいました

2013年9月 2日 (月)

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午前中ひどい雨

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 24℃ 最低気温 12℃
         0m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 25℃ 最低気温 13℃
           3m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 26℃ 最低気温 19℃
    0m/s
    視程 9.0km

ソウル 最高気温 28℃ 最低気温 18℃
     東北東 3m/s
     視程 20.0km

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堤防の奥の方でサギたちと一緒にじっと過ごしていた骨が悪いナベヅル
雨で羽がびしょ濡れ

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どこ探してもいなかったのに、2周目に回ったときには一番最初に探した場所にいた羽が抜けてるナベヅル
稲丈に隠れていたのか?

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下水流の田んぼに、農家さんが作業しているにもかかわらずセイタカシギ9羽とタカブシギ1羽がいました

ツバメも飛び回っています

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高尾野川の中州に、チュウシャクシギ?5羽とキアシシギ1羽

西干拓でシギチが飛ぶのが見えたけれど、見つからない
鳥を脅かさずに見るのが下手になったのかも・・・
オシドリのメスっぽい顔のカモ類?も一瞬飛び立つのが見えたのだけど・・・

2013年9月 1日 (日)

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ひどい雨

tenki.jp世界天気より転載

ハバロフスク 最高気温 22℃ 最低気温 10℃
         南南東 1m/s
         視程 -km

ウラジオストック 最高気温 24℃ 最低気温 13℃
           2m/s
           視程 -km

平壌 最高気温 27℃ 最低気温 18℃
    0m/s
    視程 10.0km

ソウル 最高気温 27℃ 最低気温 19℃
     北北東 1m/s
     視程 20.0km

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羽が抜けたナベヅル
昨日までいたところを探しても全然見つからずどうしようと思っていた所、開けた田んぼで見つけました
サクサクと歩きながらときおりじっとたたずんで、こちらを警戒していたみたい
雨なのに、目がやたらと利く

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堤防の隅っこで風よけ中の骨の悪いナベヅル
遠くからでもどうしようか?逃げようか?
不安げにうろうろ

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北帰行

  • 4/12 ナベ21羽
  • 4/4 ナベ202羽
  • 4/3 ナベ170羽
  • 4/1 ナベ65羽
  • 3/28 マナ1羽 ナベ604羽
  • 3/26 ナベ984羽 クロ1羽
  • 3/24 ナベ1577羽 カナダ3羽
  • 3/22 マナ3羽 ナベ2,944羽
  • 3/17 マナ5 ナベ1,757 クロ2
  • 3/16 ナベ299羽
  • 3/12 ナベ118羽
  • 3/11 ナベ474羽
  • 3/10 マナ5羽 ナベ1,207羽
  • 3/4 マナ15 ナベ838 カナダ1
  • 3/3 マナ139羽 ナベ1,308羽
  • 2/28 マナ134羽 ナベ611羽
  • 2/27 マナ125羽 ナベ914羽
  • 2/25 マナ96羽 ナベ489羽
  • 2/19 マナ130羽 ナベ71羽
  • 2/16 マナ142羽 ナベ60羽
  • 2/15 マナ216羽 ナベ31羽
  • 2/9 マナ1096羽 ナベ47羽
  • 2/8 マナ79羽
  • 2/3 マナ789羽 ナベ7羽
  • 2/2 マナ220羽
  • 1/31 マナ325羽
  • 1/26 マナ10羽
  • 1/25 マナ7羽

ツル保護区について

  • 荒崎・東干拓の保護区は、人の立入りが禁止されています。安心してツルが越冬できるように、立入り禁止看板の先には入らないでください。毎シーズン、観光客、カメラマンの侵入が多く見られます。監視小屋から見ているツル監視員や見学されている方から丸見えですよ。ルールを守って見学してください。

知っておいて欲しいこと

  • ケガをしているツルでも、飛べるツルは捕獲・保護することが出来ません。ツルの一番の天敵は人間です。人の姿が近づいてくると、死んでも捕まりたくないとばかりに最後の力を振り絞ってでも逃げようとします。もし近づいても座り込んで飛ばないような状況であれば、クレインパークに連絡をお願いします。

汐見

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