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  •  このブログは「ツルが好き!」な人達のため、ノーギャラでお送り致しております

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2016年5月

2016年5月30日 (月)

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荒崎にはいるけれど、だいぶ離れた場所にそれぞれナベヅル1マナヅル1
ナベヅルほそっ(く見える)

2016年5月20日 (金)

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今日は、マナヅル1羽ナベヅル1羽幼しか見つからなかった
帰ったんだろうか?

2016年5月18日 (水)

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サルハマシギが1羽だけ来てました
週末には来ていたらしいです
タイミングよく見逃すのが悔しい
日曜日だけ見に行かなかったんだよね

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今日はマナヅル1羽、ナベヅル2羽(成1幼1)

2016年5月17日 (火)

第7回保護ヅル移送

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今回、このナベヅル3羽が山口県周南市の増羽、分散化のため移送されました
冬の段階で、幼鳥1亜成鳥2の3羽です

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鳥インフルエンザの検査のためのスワブをとられるナベヅル

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1羽ずつ箱に入れられ、トラックに積み込まれます

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18度に保たれた冷蔵車で周南へと旅立ちました

これまでに6回17羽移送して、15羽放鳥されています
(2羽は放鳥前に死亡)
そのうち、周南に渡来したツルは0羽
出水に渡来したツルは6羽

第1回移送H18.2.25から10年経ちます
そろそろ今迄の総括と改善?を考えた方がいいのではないかと個人的には思います

第7回保護ヅル移送

出水市で保護したツル、3年ぶりに山口県周南市へ移送 南日本新聞(5/18付)

出水市のツル保護センターに保護されたナベヅル3羽が17日、同じ飛来地である山口県周南市へ移送された。出水平野に一極集中しているツルの越冬を分散化させるのが目的。
 鹿児島県ツル保護会によると、今年1~2月、防鳥ネットに絡まるなど衰弱していた3羽。いずれも回復し、高病原性鳥インフルエンザの簡易検査後、専用の木箱に入れられ、トラックで運ばれた。
 保護ツルの移送は2006年から始まり、3年ぶり7回目。通算20羽となった。

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マナヅル1羽にナベヅル成鳥1幼鳥1になってしまったみたい
どうしても1羽見つからなくなってしまった

2016年5月16日 (月)

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ちゃんと見つけられない日々続く・・・

今日は、マナヅル1羽とナベヅル成鳥1羽しか見つからない
ん?幼鳥か?

2016年5月15日 (日)

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今日見つけたのは、マナヅル1羽ナベヅル2羽(成鳥1幼鳥1)
もう1羽のナベヅル幼鳥はどこいったのか?見つからない

2016年5月14日 (土)

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荒崎にナベヅル成鳥1羽マナヅル1羽しか見つからない

2016年5月13日 (金)

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田んぼはしーんとして、鳥の声も聞こえない・・・
帰りがけに蛇渕河口に行くと、キアシシギの群れ
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こっそりソリハシシギが混じってる

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メダイチドリ4とトウネン、ソリハシシギなどちょっとしたグループ
まだ満潮で貝堀の人もいないから、こっちにいたか

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荒崎にて
マナヅル1羽ナベヅル3羽
ナベヅル幼鳥1羽は地面に座ってる

2016年5月 6日 (金)

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東干拓にヘラサギ2とクロツラヘラサギ1
農道の通行が多いのでそわそわ

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GW見ていないので、もう抜けたかと思っていたけれどセイタカシギ11羽も残ってる?

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あーオグロシギの群れ
7羽
こんなに一遍にいるのを見たの、私初めて

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1羽2羽は、混群に入ってるのを見たことがあったけど
群れは、私7~8年出水で見てるけど初めてです

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幼鳥同士一緒に行動中のナベヅル2羽

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マナヅルとナベヅル成鳥が一緒
ナベヅル成鳥がマナヅルのあとを追いかけてるみたい

マナヅルは、肩もおかしいけど初列風切2枚が良くないみたい

2016年5月 1日 (日)

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蛇渕河口にオオメダイチドリ2羽
ちょろちょろして上手にゴカイのようなものを引っ張り出します

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トウネンも1羽
ソリハシシギとアオアシシギが6~7羽

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ツル保護区について

  • 荒崎・東干拓の保護区は、人の立入りが禁止されています。安心してツルが越冬できるように、立入り禁止看板の先には入らないでください。毎シーズン、観光客、カメラマンの侵入が多く見られます。監視小屋から見ているツル監視員や見学されている方から丸見えですよ。ルールを守って見学してください。

知っておいて欲しいこと

  • ケガをしているツルでも、飛べるツルは捕獲・保護することが出来ません。ツルの一番の天敵は人間です。人の姿が近づいてくると、死んでも捕まりたくないとばかりに最後の力を振り絞ってでも逃げようとします。もし近づいても座り込んで飛ばないような状況であれば、クレインパークに連絡をお願いします。

汐見

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