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2016年11月15日 (火)

鳥インフル 北海道でオオハクチョウ陽性 詳細検査へ

鳥インフル 北海道でオオハクチョウ陽性 詳細検査へ 毎日新聞(11/14付)

    北海道は14日、中標津町協和の道路で見つかったオオハクチョウの死骸の遺伝子検査で、A型鳥インフルエンザウイルスが確認されたと発表した。

報告を受けた環境省が毒性の強い高病原性か詳細な検査を行っており、1週間程度で結果が判明する見通し。道によると、同ウイルスの確認は今冬、全国で初めて。

 死骸は7日に見つかり、簡易検査では陰性だったが、遺伝子検査で同ウイルスが検出された。死因は不明。【藤渕志保】

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ツル保護区について

  • 荒崎・東干拓の保護区は、人の立入りが禁止されています。安心してツルが越冬できるように、立入り禁止看板の先には入らないでください。毎シーズン、観光客、カメラマンの侵入が多く見られます。監視小屋から見ているツル監視員や見学されている方から丸見えですよ。ルールを守って見学してください。

知っておいて欲しいこと

  • ケガをしているツルでも、飛べるツルは捕獲・保護することが出来ません。ツルの一番の天敵は人間です。人の姿が近づいてくると、死んでも捕まりたくないとばかりに最後の力を振り絞ってでも逃げようとします。もし近づいても座り込んで飛ばないような状況であれば、クレインパークに連絡をお願いします。

汐見

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