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  •  このブログは「ツルが好き!」な人達のため、ノーギャラでお送り致しております

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2018年2月

2018年2月27日 (火)

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晴れ
でも、カスミとPM2.5が濃いようだ
矢筈岳も紫尾山もかすんでうっすらしか見えない
カスミがなければいいのに

これから晴れていても、黄砂とPM2.5でツルの北帰行ができない日が増えてくる
なかなかツルが渡れないここ数年始まった状況

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マナヅルも食べてる
今日はダメ?

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ねぐらの中で羽繕い
もしや水浴びした?
なかなかに北帰行は絶望

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ダメかも、ダメかも、言い続けていたら、
10:07ナベヅルが5羽飛び出してきた

それを見たほかのツルもぱらぱら・・・
誰かが飛べば、いかなきゃって飛んで行っちゃうんだよね

田んぼ上で旋回を何度も繰り返し、堂山中腹あたりで山を越えて行った

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その後も飛んでは港方向や堂山付近で山越えして北帰行したか?と思っていたけれど、山の向こうでずっと旋回していたのか、ずいぶん時間がたつてから全羽荒崎戻り

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飛ばないと思われたマナヅルも5羽飛んでみた?という感じ
もうここまで残ったマナヅルは訳ありも多い

この家族の一番下の成鳥は、風切り羽の欠損多い
これが原因で家族で残っているかな?

今日は結局、荒崎に戻ってきてしまった

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北帰行できたのは、10:07~10:09までに飛んだナベヅル21羽だけだった

本日の北帰行 10:07~10:09
ナベヅル21羽

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今日は、北帰行の取材が入っていた模様
良いツルが撮られたでしょうか?

2018年2月24日 (土)

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曇っていて、明日未明は雨の予報
風も、北東の風2.8~3.2m/sとかなり強め

北帰行は難しいのではと思いつつも、マナヅルが飛べば帰りそうな気もしていて・・・
と思っていたら、10:22頃ナベヅルが数羽荒崎から飛び出してきた
ただ、すぐに荒崎に戻ってきてはいたけれど、これを見たほかのツルがパラパラと飛び出してきて戻り・・・を繰り返す

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10:54頃からまたナベヅルの群れが飛び出してきて、野口港方面へ低く進む

行ったり来たりを繰り返し
計算上、行ってしまったツルがいた?
というくらいの北帰行

本日の北帰行 ナベヅル19羽

2018年2月23日 (金)

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8:52 マナヅル6羽が荒崎から飛び出してきた
一直線で堂山方向へ向かい、堂山上空で旋回
9:02には山越え!早い

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それを見たマナヅルたちが続々と飛び出してきて、荒崎戻もいたけれど9時頃までにマナヅル43羽が稜線沿いで旋回、山越え

マナヅル一気に行っちゃったなあ

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マナヅルが行った後は、飛び出すツルは収まっていたけれど、また9:30過ぎからナベヅルが飛び出してきた
そして少しのマナヅルも混ざって飛んでくる

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きれいにした羽をキラキラさせながら青空に舞う
風でなのか戻され流され、それでも旋回しつつ高く上がって山越えします

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マナヅルにひっついて飛ぶナベヅル
まちがえてるのか?
何かお得なのか?

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一緒に飛びます

本日の北帰行 8:52~11:10
マナヅル193羽 ナベヅル461羽
合計654羽

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お昼の荒崎はこんな感じ

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あれ?帰りそびれたマナ幼鳥
ずいぶん若いですね、おいてけぼり?
たくましく育て!

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ぱらぱらマナヅルいます
80弱までカウントしました
もうすこし数え切れなかったマナヅルがほかにもいるかも?

お願い

ツル保護会が北帰行をカウントしている場所があります
そこは、地主さんからツル保護会がお借りしている場所です
観光客用に借りている場所ではありません

とても大きな声で話をしたり、羽数調査をされている方にカウント中話しかけたりする方がいらっしゃいます

調査の邪魔です

調査に支障のないようお願いします

2018年2月22日 (木)

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10:45 空はかすんで暗い感じなのに、太陽が少しカスミが取れて明るく感じられた瞬間、荒崎からナベヅルが飛び出してきた

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スーッと荒崎から蕨島方向へ旋回しながら小さくなっていくけれど、やっぱり?10:51荒崎に戻り

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戻ってくるツルを見ると、新たなツルが北帰行チャレンジしたくなるのか?荒崎からまたナベヅルが飛び出してくる・・・

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そしてまた蕨島方向へ旋回しながら進んでいって、蕨島上空で見えなくなった

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そうなると、パラパラ荒崎からまた飛び立ち始め、マナヅルも雨掛山稜線を進んで堂山前で旋回、北帰行しようと飛ぶ
マナヅルはある程度進んだところで、山を越えずに荒崎戻り

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視界悪そうなのに、あきらめずに飛んでいく

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ナベヅルは、堂山付近山越え高高度で北帰行していった

本日の北帰行 10:55~11:30
ナベヅル 41羽

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しっかり休んで体力温存

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マナヅルの群れ、昼から集まりだしました
明日は今日よりも天候回復
残りのマナヅルも北帰行の相談してるかも?

2018年2月18日 (日)

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9:27 荒崎上空でマナヅル24羽が旋回上昇、北帰行始まりまし
た。その群れは9:30には堂山越え

それを見たツルたちが荒崎から飛んでいきます

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雨掛山の稜線沿いに進んでいくと、大きな大きなV字でスーッと羽根をあまり羽ばたかせずに進んでいきます
あっという間

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マナヅルに混じって、ナベヅルも飛んでいく

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これだけ飛んでいけば、マナヅルももう少なくなるね

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マナヅルとナベヅル、混じっています

どれがマナヅルでどれがナベヅルだかわかりますか?

識別が大変だし、行ったり来たりで戻りもあるので計算も大変みたいでしたよ

本日の北帰行 9:24~11:03
マナヅル636羽 ナベヅル151羽
計 787羽

2018年2月17日 (土)

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荒崎網の南側から南の眺め
昨日までいたツルの群れがない

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社会実験で立ち入り規制している場所で、監視の人がうろうろ歩いていた

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点滅の赤い棒を振り回して車を止めるらしい

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ある範囲を走り回っている・・・
何のための立ち入り規制だか

人や自動車の接近に対するナベヅルとマナヅルの反応
      長野義春・大迫義人・西田智・溝口文男
http://www.wbsj.org/nature/public/strix/11/Strix11_16.pdf

これ、関係者に読んでほしいよ
せめて北帰行時期を外して実験の日時を設定してほしい
北帰行1陣が去った日も、社会実験の日だった

これが原因でディスターブ?で無理して北帰行?と、妄想せずにはいられないです

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青空が広がってきた9:36 マナヅル2羽が飛び立ち始め

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雨掛山から堂山方向に進み、旋回し堂山方向で山越え
ほとんどが堂山越えから野口港コース

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行ったり来たりで、つられて出て行ったようなマナヅルはすぐに荒崎戻り

風に押されるような飛翔で飛びづらそう

昨日は夕方まで小雨が降っていたから、今迄の経験上からも、雨の次の日の今日は風も不安定そうで、北帰行にはあまり適した日ではないと思っているんだけどね・・・

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ミヤマガラスは上昇してるところを見ると、小さい鳥はうまく乗れる風なのか?

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ただ、ナベヅルが何羽か飛んだもののすべて帰ってきてるところを見ると、このツルサイズの鳥は、荒崎から上昇気流をつかんで飛ぶには難しい日だったような気がする

本日の北帰行 9:36~11:12
マナヅル93羽

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この実験は何のためのもの?

ツルのことを分かったうえで計画し、いろいろな事前調査をしたうえで計画、実験してほしいものです

2018年2月14日 (水)

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朝の飛び立ち
マナヅルが目立たなくなってきた

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こっそりヒシクイも一緒に寝てたらしい

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はじっこにヘラサギも寝てて、そしてツルが飛び立ってもなかなか起きない

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朝だよ

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クロヅルナベクロヅルファミリー
だんだん幼鳥も大人びてきました
目元から黒くなってきている
これは・・・
幼鳥2羽とものど元に黒色が出てくるんだろうなあ

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食べ終わっていくらもしない頃、空を気にするマナヅルがなんと多いこと!
北帰行するね、これは!

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9:18 東干拓のマナヅルたちが飛び立ち始めました
高尾野川位の場所で何度か旋回しながら荒崎方面へ

ただ、この時飛び立ったツルたちはすべて、また荒崎へ舞い戻った様子

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10:04頃からもう一度、荒崎からマナヅルがどどどどっと飛び出してきた
西干拓上空で旋回するけれどなかなか前へ進まない
雨掛山方面へと移動しながら旋回し、
行きつ戻りつしながら長い時間かけて野口港方面へ向かい見えなくなっていく

ただ、荒崎戻りのツルも多い
いろんな場所で旋回し、戻り、群れが幾度もクロスする

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ナベヅルもマナヅルに紛れて、何羽か飛ぶ
ピカピカに手入れされたナベヅルは光り輝いていて、光線の具合でマナヅルとの見分けがなかなかに難しい

10:50頃から南風が吹きはじめ、飛び立つツルもなくなった

本日の北帰行 10:04~10:40
マナヅル1,064羽 ナベヅル6羽

2018年2月13日 (火)

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水たまりの多い田んぼにツル多し
こういう風景を見ると、ツルは水鳥なんだなと思う

出水の冬は天候が悪い日が多く続いて、田んぼは湿り気味
荒崎や東干拓は干拓した土地で、湧水もあって、ちょっと暖かくなると草も新芽を出して田んぼの水もかき回されなくなって、泥だらけだったツルの足も洗われる

ふかふかの草の上を歩くツルの足はきれいになって、
水浴びを終えてきれいに整えられた羽根のツルたちを見れば
自然の湿地帯があれば、こんな風景なんだろうと思わずにはいられない

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正月の喧騒も、バーダーの長期休暇も終わって
気候が厳しくなると、散歩の人も少なくなって
また、ツルの歩行者天国になる

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新しく伸びてきた草の新芽
この時期は、それをついばんでいるツルが多い

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夕方、帰ってくるツル
ちょっと方角が・・・
日中どこで遊んできてるの?

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なんか、この時期になるとツルを見てしみじみ・・・
もうそろそろ帰っていくさみしさが

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ハヤブサが夕方の獲物を探して、支柱に止まる

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田んぼに空き缶、ごみを捨てないで
釧路では、タンチョウが空き缶にくちばしを刺しぬけなくなった事例があります

田んぼは時期になれば、農家さんがお米を作る場所です
ツルが生活する場所でもあります
ごみはゴミ箱へ
当たり前のことですが、本当に守ってもらいたいものです

2018年2月 9日 (金)

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寒いけど風はなく、太陽智也さえ晴れれば・・・
マナヅルもエサがまかれているところではない場所に集まってじっと首を上げている

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10:47 マナヅルたちが飛び出してきてなぜか荒崎の池上空で旋回
風もあまりなく、上昇気流が無くて無理やり回ってるけどあがらない

低いそのままに野口港方面へ飛んで行って一度は見えなくなるものの、すべて荒崎に戻ってきてしまった

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11時過ぎ、またマナヅル飛び出し

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野口港方面へ飛ぶものの、なんとこの時期に珍しく蕨島方面まで流されて?旋回繰り返し
帰る群れ、戻る群れ、群れ自体も上空で交差し複雑な動き

そのうち野口港方面へ向かうものの、高度低め

善上ヶ丘は海上を低く飛行するのをみられたみたい
長島は東側を通り低く遠い飛行だったよう

本日の北帰行 11:09~11:45
マナヅル135羽

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私たち、まだ帰りません

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穴ぼこを増やしてます

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羽をきれいにして、もうそろそろ帰る準備

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周りではチョウゲンボウが何かを狙っています

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水たまりが多くなると、タシギもちらほら

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イカルは、いるところにはいますね

2018年2月 8日 (木)

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寒い寒い
でも朝のマナヅルたちを見たら、何羽も空の様子をうかがっていました

グレーの空が広がっていたけれど、太陽がだんだんと顔をのぞかせ、
青い空が少しずつ広がってくると
10:21頃からマナヅルが飛び出してきました

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何度も旋回して高度を上げます

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雨掛山の鉄塔付近をV字になって進んでいきます

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飛んでるツルにつられて次々飛び出してくる
3~4回ほど飛び出していってはぴたっととまり、また飛び出してというピークがありました

本日の北帰行 10:21~11:30
合計 318羽
マナヅル313羽 ナベヅル5羽

でした

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北帰行に備えてお昼は水浴びタイム

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ナベヅルは水飲みも

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アオジさん、日向に出てくるとうつりの印象が違う~

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トビが大車輪してるか!とうれしくなってみていたけれど、餌の取り合いだったか?

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すぐには態勢整えず、少しの間落ちてたから期待したのだけれど・・・
1年に1度は、足と足をつなぎ合ってくるくる落ちていくの見たい
写真に撮れれば最高だけれどなあ
ここ何年も見てるだけです

2018年2月 7日 (水)

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まだ降るか雪!

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真っ赤な朝焼け

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あおられてみんな警戒の場面に遭遇したので、たまにはこんなのも
あおった人は、ツルのお尻しか見えなかったはず
あおった人は、飛び立ちも背中のみの後ろ姿なのです

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夕方のねぐら入りかな?
とばされたかな?

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ナベヅルの群れにひっついてるマガン
ひっそりと隠れるようにしています

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ヒシクイは堂々とした感じ?

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地味に近くにいてくれてるクサシギが大好きです

渡来当初、大勢のカメラマンに囲まれていた時期があったヘラサギとクロツラヘラサギ、悪いなと思いながらもご氏名がない限り場所を落ち着かせるため案内を控えていた時期がありました。
その後、観察の頻度が少なくなり、落ち着いたのか、また同じ場所に戻ってきていたのですが、ここのところの至近距離でのカメラマンの撮影で、いつもの場所から移動して戻ってきていません。

いつも見られていた場所は、餌の魚がいるのを知っていて、ここで採餌がしたいため執着している場所です。

人に慣れているのではないのです。

それでも上から人がのぞき込む、人の姿をさらけ出し至近距離でカメラを構える、などすれば、やはり警戒してその場から出て遠ざかっていきます。
お預けをくらって遠くから餌場を見つめているんです。
鳥のご機嫌を観察しつつ、鳥にもいい距離で楽しく撮影やバードウォッチングしていただけるようお願いします。

自分だけ撮れればいいとか、ライファーだったらどうせ死ぬんだろうし何したってかまわないとか、周りが見えず暴走したりは、冷静になって控えていただければ嬉しいです。

2018年2月 4日 (日)

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うっすら雪です

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寒くてもツルたちは、いつも通り飛び立ち

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東干拓のエサも、もう1時間ほどで完食
その間も、ちらちら雪が舞います

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ムネアカタヒバリが、雪の間からエサを探してる

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雪が吹き付けても、じっとエサ探し

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風上に頭を向けて、なんとかしのいでいます

2018年2月 2日 (金)

北帰行第2陣

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2月になりました
1日から小麦の給餌に加え、魚の給餌も始まりました
冷凍ブロックにされた魚がまかれています
食べられるのは溶けてから~

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おさかなくわえたナベヅル~おっかけて~
他のツルが、周りを追いかけます
トビもカラスも頭上を飛んで、隙を狙います
安全なところまで逃げろ~と、あちこちフェイントしながら歩き回って安全なところまで行って食べてる様子

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頭上のトビ柱

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9:17、なんとなく北帰行しそうなマナヅルたち

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10:26 飛び立ち始めたマナヅルナベヅルがいましたが、雨掛山上空の近くまで行くのだけれど 荒崎戻り

また飛び立ち始めた10:44、鉄塔上空を旋回するツルがようやく10:59に山を越えました
行ったり来たりを繰り返すツルに気をもみます

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マナヅル3羽にナベヅル1羽の混群
今回は混じる!
その上に行ったり戻されたりなので、見分けがとても難しい

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他のツルが飛んだのを見て慌てて飛び出すツル
こういうのは戻ってくる率が高い
帰るぞーっていう意気込みが見える飛び方は、頑張って山を越えていきます

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頑張って飛んで帰るんだよ
そしてまた、秋に戻っておいで

本日の北帰行 10:44~11:39
マナヅル27羽 ナベヅル6羽

2018年2月 1日 (木)

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みぞれ交じりの雨が降る中、餌を食べに来ています

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昼過ぎに晴れてくると、水浴び!
もう本当に次の北帰行も近いし数も多いのでは?と思われます

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タヒバリ・・・よね

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どうだ、とったぞー
何度も魚をぱしぱししてしめてました

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ツル保護区について

  • 荒崎・東干拓の保護区は、人の立入りが禁止されています。安心してツルが越冬できるように、立入り禁止看板の先には入らないでください。毎シーズン、観光客、カメラマンの侵入が多く見られます。監視小屋から見ているツル監視員や見学されている方から丸見えですよ。ルールを守って見学してください。

知っておいて欲しいこと

  • ケガをしているツルでも、飛べるツルは捕獲・保護することが出来ません。ツルの一番の天敵は人間です。人の姿が近づいてくると、死んでも捕まりたくないとばかりに最後の力を振り絞ってでも逃げようとします。もし近づいても座り込んで飛ばないような状況であれば、クレインパークに連絡をお願いします。

北帰行

  • 3/29 ナベ224羽 クロ1羽
  • 3/28 ナベ114羽
  • 3/27 ナベ56羽
  • 3/26 ナベ20羽
  • 3/25 ナベ36羽
  • 3/24 ナベ1,073羽
  • 3/23 ナベ5,183羽 マナ1羽
  • 3/18 ナベ277羽
  • 3/17 ナベ1,307羽
  • 3/15 ナベ420羽
  • 3/11 ナベ450羽 クロ1羽
  • 3/10 マナ19羽 ナベ1,406羽
  • 3/4 マナ41 ナベ1624 クロ3 カナ4 ナベクロ3
  • 2/28 ナベ128羽
  • 2/27 ナベ21羽
  • 2/24 ナベ19羽
  • 2/23 マナ193羽 ナベ461羽
  • 2/22 ナベ41羽
  • 2/18 マナ636羽 ナベ151羽
  • 2/17 マナ93羽
  • 2/14 マナ1064羽 ナベ6羽
  • 2/9 マナ135羽
  • 2/8 マナ313羽 ナベ5羽
  • 2/2 マナ27羽 ナベ6羽
  • 1/27 マナ4羽
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